話題のニュースや急上昇ワードを、深く斜めに解説。

インデペンデンスデイ あらすじ ネタバレ

2013.6.21の金曜ロードショーは、

インデペンデンスデイです。

アメリカでは3Dリマスター版での公開が予定されており、

また、インデペンデンスデイ2は2015年7月3日、2部構成で、全米公開とのこと。

20年後の設定のインデペンデンスデイ2。楽しみです。

o0385049011485125823

 

 

 

主要登場人物

img2501f718zik1zj

(右側)

天才エンジニア:デイヴィウッド・レヴィンソン役

(ジェフ・ゴールドブラム)

 

 

 

 

image (1)

アメリカ合衆国大統領役:トーマス・ホイットモア

(ビル・ブルマン)

 

 

 

 712b1_97_N0036714_l

飛行中隊:ブラックナイツ隊長(大尉):スティーブン・ヒラー役

(ウィル・スミス)

 

 

 

ct620

(左側)
元戦闘機パイロット・現軽飛行機パイロット(農薬散布):ラッセル・ケイス役

(ランディ・クエイド)

 

以下はネタバレを含むあらすじです。

ご注意ください。

↓↓↓

制作費7500万ドル(当時のレート1ドル=110円換算で82億)

興行収入82000万ドル(900億円)

最新CG技術と伝統的なミニチュア手法の融合に成功し、迫力溢れる映像になっている。

数千人規模のエキストラによる、都市壊滅・空中戦・パニック群集などのシーンも見逃せない。

インデペンデンスデイとは「独立記念日」のこと。

アメリカでは「ID4」と明記される場合がある。

独立記念日は7月4日からきている。

あらすじは。。。

宇宙人がUFOでやってくる。

科学力・軍事力が地球のそれより格段に優れている。

人間は成す術なし。対話もできなし。

UFOの親玉(マザーシップ)からシールドバリアの電波を発生させていることを突きとめる。

マザーシップのコンピュータにウィルス注入(侵入)できれば、

シールドバリアが30秒だけ弱まることを突きとめる。

ラッセル・ケイスが命を懸けてウィルス注入(侵入)。ラッセルは殉職。

マザーシップ内に潜入成功。破壊

地球は救われた

といった具合です。

ツッコミどころも満載です。

★地球のPCでエイリアン側のコンピュータにハッキング・ウイルス注入の苦労はまったくない。

★スティーブン(ウィルスミス)がエイリアンにグーパンチ

でも、後半は惹き込まれ、うるうるきちゃいます。

大統領の演説シーンなんて、入り込んじゃいますよ。

こんなん、ないわ〜

というより、その世界観に浸り、楽しみましょう〜

追伸

大泉洋さんのインデペンデンスデイはこちら

必見ですよ(笑)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

スポンサーリンク