井端 高木守道監督 喧嘩 ケンカ 内紛勃発 動画

井端と高木監督が喧嘩。。。内紛勃発。。。。

状況 5月14日、中日ドラゴンズVS北海道日本ハムファイターズの交流戦にて。

7回表、2死2塁。打者は稲葉。 稲葉は同点打となるセンター前ヒット。

センターの大島は左利きだったため、逆スローぎみに本塁へ送球。

カットマン(中継)が不在だったため、弱々しい球が本塁へかえってきた。

もちろん、走者はホームイン。 (2塁走者:西川は50メートル5.8秒の俊足)

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喧嘩(内紛勃発) その7回裏、高木監督が井端を呼び出し。 20130515-00000012-dal-000-9-view 本来は一塁手が入る場面(カットマン)だが、

高木監督「(井端がカットマンに)入れたんじゃないか?」

井端「無理です」

と返答しベンチ裏へ。

その様子は、明らかにふて腐れていた。

ベンチ裏ではグラブを投げ捨てたとか。

d78c6e8f 井端の返答とふて腐れた様子に高木監督が激怒。

ベンチ裏にまで追いかける始末。

 

まとめとして

☆上司(指揮官)も部下(選手)も勝利が目的

☆方法論が違うならば、上司(指揮官)に考え方に従うのは当選のこと。

☆考え方が違う場合、上司(指揮官)が部下(選手)を叱責するのは当然のこと。

☆しかし人前で部下を叱る上司は失格

さらにテレビカメラの前でキレた様相で叱責する上司は退場

 

試合後の井端の大人のコメントで救われましたね

「(一塁守備の)クラークが入れないので、僕が入らないといけなかった 」

 

 

 

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