小栗旬 山田優 なれそめ 離婚。。。

小栗旬さと山田優さん夫婦。

まさに美男美女。

だからこそ、妬みも含めて、離婚の噂が絶えませんね(苦笑)

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(モデルプレスHPより)

小栗旬さんと山田優さんのなれそめは。。。

2008年、ドラマの共演がきっかけとか

2008年3月14日 交際開始

2012年3月14日 入籍

で、大げんかしたとか、離婚間近とか。。。。

そんな噂を吹き飛ばす「エピソード」がっ!!

 

小栗旬さんと山田優さんには共通の趣味があるとのこと。

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おふたりとも、大型二輪免許をお持ちで、

大型バイクを乗り回すのが大好きとのこと。

で、おふたりお揃いで、ショップへ行き、

ハーレーダビッドソンンのソフテイルをご購入。

ヘルメットはお揃いとのこと(お店のスタッフさんが証言済)

 

ここで、ハーレーダビッドソンについて、

ハーレーダビッドソン・ソフテイルについて、ご説明を。

 

ハーレーダビッドソンとはアメリカのバイクメーカー。

いわゆる「アメリカン」タイプのバイク専門店。

「遅い・重い・壊れる」

といったイメージがあったが、

2001年CEO兼会長に就任したブルースタインは

「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ。誰でも乗れるハーレーを目指す」

との考えを示している。

 

ハーレーダビッドソンといえば、「ツアラー」と「ソフテイル」が有名。

今回、小栗旬さんと山田優さんが購入されたのも「ソフテイル」

「ソフテイル」とは「ソフト・テイル」をもじった名称。

昔のハーレーはサスペンションがないバイクでした。

このタイプを「リジッド(Rigid)」と言い、

別称「ハード・テイル(硬いフレーム後部)」とも言われていました。

近代、ハーレーにもサスペンションが搭載されるようになりましたが、

80年代前半にサスペンションを取り払い、リジッド化するカスタムが大流行しました。

サスペンションがないフレームは美しく見えるから。

この流行を知ったハーレー社は、悩みました。

今さら、サスペンションなしのバイクを販売するのか。。。。と。

で、導きだした答えは、

サスペンションは見えないよう取り付ける。

リジッド風に見えるスタイルの採用でした。

現代的な乗り味と、古き良きスタイルの両立の完成です。

この新フレームに付けた名前がソフテイルです。

「ハード・テイル」に対しての「ソフト・テイル」、即ち、「ソフテイル」です。

サスペンションのあるソフトな乗り心地、つまり「ソフト・テイル」=「ソフテイル」というわけです。

 

 

ハーレーのソフトテイルは標準では乗らないのが常識。

いじっていじっていじって。。。

それは、お金がたくさんかかるということでもあります。

ま、おふたりならば、全然可能でしょうね〜

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いついつまでも、お幸せに〜

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